<動画配信>
「AI利用ガイドライン」の作り方
~利便性とセキュリティを両立するガバナンス構築の要諦~

こんな方におすすめ
生成AIの社内利用ルールをこれから策定する担当者
既存のAI利用ルールを見直したい担当者
生成AIのリスク管理やガバナンス構築を推進する担当者
概要
AIガイドラインセミナーシリーズ第一弾として、情報システム・IT部門が主導して策定すべき「AI利用ガイドライン」の具体的な作り方を解説します。
ChatGPTをはじめとする生成AIは、業務効率化に役立つ一方で、機密情報の流出や著作権侵害、シャドーITの横行など、企業にとって新たなセキュリティリスクにもつながります。生成AIの活用を進めるには、利用を一律に制限するのではなく、業務上の利便性とセキュリティを両立するためのルールや仕組みを整えることが重要です。
本動画では、生成AIの利用に伴うリスクを踏まえ、「AI利用ガイドライン」を策定する際の考え方から、企業が押さえておきたいガバナンス構築のポイントまで、具体的に解説します。
登壇者情報
株式会社エルテス 執行役員
後藤田 隼人
2009年にエルテスへ入社し、300社以上のレピュテーションリスク対策やリスク体制構築、クライシス対応などを支援。2014年に株式会社デボノを創業、2024年に退任。2024年3月からエルテスに再ジョインし現職。
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