本セミナーでは、企業にとって重大な脅威である内部不正に対し、PCのアクセスログやファイル操作ログ、クラウドサービスの利用ログなどを有効活用し、予兆を早期発見する手法を解説します。
ログを"収集する"だけでは、複雑化・巧妙化する内部不正の予兆を見逃してしまうリスクがあります。収集したログを監視し、リスクを検知するために分析し活用していくことが大切です。しかし、社内のリソース不足や内部不正の発生についての知見不足のために、せっかく収集したログを有効活用できておらず、内部不正が発生してから事態を把握する体制となっているケースも多いのが実情です。
そこで本セミナーでは、決して軽視してはいけない内部不正に対して、リスクを見逃さないための実践的なログを活用した分析手法と、国産の内部脅威検知サービス「Internal Risk Intelligence」の特徴や実際の検知事例についてわかりやすくご紹介します。ログを活用したリスクを早期発見するための仕組み作りや、効率的な運用体制の構築を目指す情報システム部門、セキュリティご担当者様は、ぜひご参加ください。
| テーマ |
【2月3日オンライン開催】 |
|---|---|
| 日時 | 2026年2月3日(火) 14:00~14:30(アクセス開始13:55~) |
| 参加費 | 無料 |
| 場所 |
本セミナーはオンライン開催となります。(Zoomを活用予定) |
| 問い合わせ先 | エルテスセミナー事務局(marketing@eltes.co.jp) |
| 緊急連絡先 | セミナー事務局 石本(070-4334-1808) |
| 備考 |
■法人様向けのセミナーとなります。講師・共催企業と同業の方、個人の方はお申込みをお断りする場合がございます。また、講師・講演内容は予告なく変更になる可能性がございます。 |