MIHALU(小売店向け不正検知サービス)

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小売店向け不正対策

在庫、売上、売価変更、勤怠、電子申請、POSレジ等の
データを統合的に分析し、店舗内部の不正を検知します。

MIHALUとは?

小売業の実店舗において発生しやすい在庫、売上、売価変更、勤怠、電子申請、POSレジ等のデータを統合的に分析し、店舗内部の不正を検知するツールです。ダッシュボード上でデータを可視化し、異常値の原因を即座に特定することで、不正行為の早期発見をサポート出来ます。FC展開する企業様への提供実績が豊富です。

MIHALUの特徴

在庫、売上、売価変更、勤怠等のデータを統合的に分析し、高い精度を実現
棚卸しをする必要なく、常時現場の異変を検知することが可能
ダッシュボードによる各店舗の状況がリアルタイムで把握

活用事例

活用事例1
棚卸での差異が大きく、
内引きの可能性があり対策したい

【課題】
棚卸しを実施した際に、帳簿数値と実地数値の乖離が大きい。関係者の不正行動であることが想定されるが、データもなく行動の特定も出来ず、かなり時間が経過した後に発覚し、損害が想定以上に大きくなってしまった。
【提供】
日次で在庫データとPOSデータを連動して分析を行い、リアルタイムで不正行動の検知を行える。現場の業務工数やルールを増やすことなく管理が可能。更に、不正行動と勤怠データなどをかけ合わせて、疑いのある人物特定もサポートが可能。

活用事例2
小売店を経営する本部がリアルタイムに
店舗状況を知り、経営管理を強化したい

【課題】
店舗からの報告情報を集約して数値管理を行っているが、入力に時間を要してしまい、うまく使いこなせていない。目立つ数件の事象にしか対応できない状況。
【提供】
在庫、売上、売価変更、勤怠、電子申請、POSレジなどの情報が連携しており、それらの数値を全体的に把握することが可能。全体を理解した上で、個別事象の対応を検討できる環境により、意思決定の質、速さの改善を支援。

活用事例3
店舗の監査の工数を削減したい

【課題】
店舗で管理している各売上データや在庫データ、勤務データなどが異なるシステムで存在するために、監査時に利用しにくい。データによっては、統合的に分析することが出来ない。
【提供】
データフォーマットに問わず、データの集約が可能なため、監査の工数軽減だけでなく、監査の対象も広がる。MIHALUの活用により、効率的かつ高精度な監査をサポート。

導入事例

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